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2014年1月の8件の投稿

2014年1月29日 (水)

笑っていいとも!

久々に拝見。というのもけふはももクロ参上!平日やであーりんとしおりんはどうかな~と

思ったんやが、ちゃんと5人で登場でした。

あーりんはあーりんロボ仕様でしたね!ももクロchanバージョンと違ってハイテク化されて

いました!胸元には液晶ビジョンがついており、本日販売開始の「ももクロ夏のバカ騒ぎ日

産スタジアム大会」DVDも抜かりなく宣伝されていました(^O^)。

トークの半分、いやほとんどマー君関連だったですね~w。あとれにちゃんの妄想がかった

発言やぶっ飛んだテンションはコーナーを大いに盛り上げていました。

 

けふは国立のFC先行受付開始日でもあり、モノノフにとっては実に重要な1日でした。

さてDVDはこれからゆっくりと鑑賞しませうヽ(´▽`)/。

2014年1月25日 (土)

稲荷と八坂とBKプラザ

けふはぽかぽか陽気ということで大阪をぶらぶら散歩。祖母の家を起点に谷四、心斎橋、

難波、日本橋と大散歩。帰ってからキョリ測でトレースしてみると11.5キロはありました!

メインは谷四のBKプラザ。今年は秋のBKまつりに行けなかったので、例年の朝ドラの

ポストカードをゲット。スタジオの見学もちらっとだけ。

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BKプラザに行く途中に気になるところも。

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玉造稲荷神社。古代は玉作部の居住地として近世は羽柴氏が大坂城の鎮守として

崇められ、中でも淀殿は篤く崇敬し、社領500石を寄進しています。ゆえに境内には

淀殿や秀頼ゆかりのものが多数ありました。

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このぽっちゃりさんは秀頼。ちなみに秀頼はこの像のように巨漢で記録によると身長は

197cmちかくもあったさうです!また玉造稲荷は伊勢街道の起点でもあることでも有名

ですね。

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難波ではワンダーな神社にも参拝。難波八坂神社。ワンダージャパンでもとりあげられ

た神社で気になっていたのですが、ようやく行ってきました。

社殿などは戦災で焼けており、鉄筋コンクリのよくある今風のものでした。

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ただその横になんともいえぬ違和感バリバリの建造物がΣ( ̄ロ ̄lll)!

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獅子ですかね?説明書がなくなんだかさっぱりわかりませんでしたが、帰ってネットで

調べたら獅子舞台とのこと。巫女さんの舞などをするのでせうかねぇ?私以外にも

これ目的に参拝に来られているらしき方がいましたね。ある意味有名なのでせう。

 

稲荷と八坂、相当ともに実に味のある神社に遭遇できました。大阪も探せばいろいろと

魅惑のスポットがまだまだあるみたいです!




2014年1月13日 (月)

泉山七福神巡りと神仏第121番泉涌寺

毎年成人の日に行われる泉山七福巡り、色々ある七福神巡りの元祖がここということで

職場の先輩に誘われ東福寺駅へ。駅前からすでに七福神のある泉涌寺への道はそれら

しき人の列。なるほど京都の風物詩みたいなもんなんや。一番福禄寿は総門横の

即成院から。

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入り口では福笹がロハで配られており、これに吉兆(お参りした証)をつけながら福を

集めているというもの。福はこんな感じで販売されていました。

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値段はピンきりですが、笹が立派なだけに300円の吉兆だとちょっとさぶかったかも(^_^;)。

値段が上がると造形も3D化されるやうですねぇ。

あとこの七福神巡りではあずきがゆやこぶ茶、甘酒の無料接待がありました。どこもえら

い行列でしたがね。けふは非常に寒かったので温まりましたo(*^▽^*)o。

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二番弁財天、番外愛染明王、三番恵比寿神は西国札所でもお馴染みの今熊野観音

寺です。ふだんは札所の割には結構ひっそりしていますがこの日は凄い賑いでした。

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四番の布袋尊をお参りしてのち、泉涌寺へ。こちらは真言宗泉涌寺派の総本山でその

起源は弘法大師が建てた草庵で、建保6(1218)年に月輪大師がこの地を譲り受けて宋

風の伽藍を整えたことから。因みに月輪と書いてガチリン!普段は拝観料500円が必

要ですが当日はロハでした~\(^o^)/。

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奥に見えるのが仏殿で、こちらは寛文8(1668)年に徳川家綱が寄進したもの。仏殿とい

う名前といい、建築様式といい真言宗のお寺としては非常に違和感があったんですが

なるほど月輪大師ゆかりなんですね。内部には過去現在未来を表す運慶作の阿弥陀、

釈迦、弥勒の仏像が安置されていました。

手前に見えるのは舎利殿で御所の建物を移築したものださう。こちらの舎利はお釈迦

様の歯にあたり牙舎利とも言われている。そして舎利殿の後ろには勅使門が。

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泉涌寺は皇室の菩提寺なんで、皇族や勅使が来はるわけ。それらのお方用につくら

れたのがこの門なんです。菊の紋所がこれでもかとデザインされていました。月輪大

師は皇室からも大いに敬われ、後鳥羽上皇以下多くの天皇などが受戒され、四条天

皇に至ってはこの寺で葬儀が執り行われ、御陵も造営されました。その後も多くの天皇

がこれに倣い、泉涌寺は皇室の御香華院、御寺として呼ばれるようになりました。

なお泉涌寺という名称の由来はこちらの水屋形から。

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屋形の中に清泉があり、こちらから泉が涌くということで泉涌寺ということです。中をのぞ

いてみたけど、こんこんと涌く現場は確認できずでした。番外楊貴妃観音でご朱印を

ゲット。

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う~ん正直いまいちやなぁ(^_^;)。墨も薄いし、納経所が屋外やったんで書く人の手もかじ

かんで、上手く書けなかったのかも・・・。致し方なしかな~。その後5番大黒天、6番毘

沙門天、7番寿老人と七福をコンプリート!

あれこれ並んだりしているうちに2時間ちょっとかかりましたよ。極寒の中よく頑張ったと

思いますわ。今年が福にあふれる一年になればいいのですがねぇ~。参拝の成果や是

如何に!?

2014年1月11日 (土)

洛中ぶらぶら節

新年初京都!で、京都芸術センターにぶらり。

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元は市立明倫小学校だったさうで2000年に文化の発信基地として整備されたさうです。

それにしても味わい深い建物。丸窓とか色のついた瓦とか。漫画ミュージアムもさうで

すが京都は学校の再利用にかけてはスバラ式世界ですぞ。内部もまんま。

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今回は芸術とは全く関係なく、前田珈琲でランチを食べた次第。かつての教室かな!?

を利用したカフェーはなかなかのものでした。ハヤシライスもおいしく、また来たいぞ!

 

そのあとは国立近代美術館へ。「皇室の名品」展を見学。思ったより人がおおくて、観るの

結構大変でしたわ。スバラ式調度品など目を惹くものも多数展示されていたけど、作品

解説が皆無というのはいただけんかった。音声ガイドを借りろということか?

 

それはさておき何度いっても新しい発見のある京都!さすが千年の都ですな。奈良とは

違う!さういやリニアのポスターが、そこらじゅうにあったな。奈良県民やが別に奈良で

も京都でもどっちでもええわ~と思いながら京都をあとにしました。

2014年1月 8日 (水)

じんちゃん逝く

巨星墜つ!64歳早すぎる死、お悔やみ申し上げます。

テレビがまたつまらなくなりますな・・・(;´Д⊂。

2014年1月 5日 (日)

正月ワンダーin吉備

18切符で職場の後輩と岡山へ。大阪駅8時発。相生駅で岡山行きの1311Mに乗車した

わけですが予想通りの混雑ぶり。ただ以前といってもだいぶ昔の話やけど4両編成か

ら7両編成に改善されており、ダッシュせずともなんとか座れた次第。ここから70分立

ちっぱなしは老体にはしんどいからねぇ(;´Д`A ```。

 

10:39に岡山着。岡山駅は入線メロティが楽しいよo(^o^)o。ホームごとに違うんだよなぁ。

四国行きは瀬戸の花嫁やし、山陽線は線路はつづくよといった具合。岡山支社は正

に神m9(・∀・)ビシッ!

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岡山駅からは吉備線に。キハ40系です。しかも首都圏色と国鉄ファンとしては欣喜雀

躍(^O^)。ただ内部はロングシートに改装されておりちょっと残念でした。終点の総社

で伯備線に乗り換え一駅、清音で下車。駅前にはこんなものが!

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金田一耕助の小径だって(゚o゚;;!横溝正史ファンの私としては嬉しい限り。横溝正史は神

戸出身ですが、父親の出自が岡山ということでその作品の多くが岡山を舞台にしている

のじゃ~(^O^)。さっき乗り換えに利用した総社駅だって悪魔の手鞠唄のラストに使われて

ましたしね~。清音で降りたのは横溝とはまた別で、この駅の近くにワンダーな神社が

あるから!南東に歩くこと10分少々で到着したのが軽部神社。

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正月というにもかかわらず参拝者ゼロ(;゚Д゚)!軽部神社は建武元(1334)年に地元の豪

族大江田氏が熊野より速玉男命ら三柱を勧請したことに始まり、その後天照大神と

国常立命を合祀し、五社王子権現として崇拝されたやう。境内に垂乳根の桜があり、

いつしか王子の宮は婦人の乳の守り神となったという。ゆえに拝殿の中には・・・。

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乳の絵馬が沢山!祈願内容は母乳がたくさん出ますようにとか、あとは乳がんの治療

など切実なものも。私自身は特に祈ることもありませんが、なにわともあれ参拝です。

正月早々のワンダーでした!

 

その後倉敷の美観地区をざっと見学。子どもの時以来の倉敷。記憶以上に美観地区っ

て大きかってんやなぁと。ちょくちょく見ていたら、とてもじゃないけど大原美術館とか見

学している時間はありませんでしたわ。

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そちらはまた今度にしやう。というのも次の予定がありまして15:26倉敷市発の水島

臨海鉄道に乗るため、倉敷市駅に急行します。

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ブルーの気動車がお出迎え。中は意外と混んでおりおります。沿線風景もどこにでも

あるやうな普通の町並が続き、また高架部分も多いことからなんかローカル線ってイ

メージとはちょっと違ったかも。終点の三菱自工前まで25分程度かかりました。

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さてここからが本題です。帰り16:10発のキハ20系。国鉄の名車キハ20に倉敷で乗れる

のです!さう水島臨海鉄道は国鉄車両を有する私鉄なのですわ。それに乗るためはる

ばる奈良から倉敷まで来たのに・・・!?

 

16:10ちょうど頃に留置線から車両がとことことやってきます。あれ?あれ(;゚Д゚)??

色が水色っぽいぞ、どう見てもキハ20とは似ても似つかない車両じゃないかぁ。よくよく

みれば、これさっき乗ってきた気動車やないか~い!一体全体どないなってんねん

ヽ(`Д´)ノ。ネットでもキハ20が運休してないかちゃんとチェックして来たハズなのに。

それなのにこの仕打ち(>_<)。わけがわからなく憮然たる面持ちで市駅にまた25分かけて

戻りました。あまりに癪だってんで駅員に何故キハ20じゃないのかと訪ねたら祝日ダイ

ヤは運行しないとのこと!帰ってからネットで改めて調べたらPDFには確かに

「土日祝日、12/291/3は全列車ワンマン運転となります」

とありました。それならhtmlにそう書いとけよヽ(`Д´)ノ。これでは看板に偽り

ありやないかぁ!もうこの一件でテンションダダ下がりですわ_| ̄|○。

 

過去は忘れやう!気分を取り直して山陽線で岡山入りです。岡山電鉄の路面電車で城下電

停で下車。岡山一の繁華街、表町でディナーです。ディナーといってもB級グルメです

ね(^_^;)。デミカツ丼かぶたかば重か迷った結果、連れの意向により後者に決定。ひつ

まぶしならぬひつまぶたを2桶注文。お味は思ったより美味しかった。ほんとうなぎを豚に

チェンジしただけで味付けとかはそのままでした。コスパを考えるとこちらも捨てがたい

かもしれませんね。

 

 

県庁通りの電停からは一本電車をまち、momoに乗車。水戸岡鋭治さんが作らはっ

た車両です。外部も曲線を取り入れた美しいデザイン。

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内部も洗練されていました。座席が木であったり、ブラインドが木を編んで作ったもので

あったり。照明も暖色で、そのカバーも凝ったもので水戸岡色全開でした。流石です!

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水島臨海で受けた傷が、momoによってようやく癒されたかも。それくらいテンションのあ

がる車両でした;:゙;`(゚∀゚)`;:゙。

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因みに岡山電鉄にはmomoの他にも同じく水戸岡氏がデザインしたkuroなる車両もあるさう。

両方合わせてももクロですねぇ。次回はこちらにも乗りたいぞ。

  

といった感じで正月の18切符による吉備征伐は完了。水島臨海鉄道にはしてやられ

ましたが、岡山電鉄に救われた感じかな(^_^;)!大原美術館やデミカツ丼、kuroとやり残し

たことも多いし、これに懲りずまた来たいぞ吉備の国!お仕舞い。

 

2014年1月 2日 (木)

正月生駒谷寺社紀行

大学時代の友人を奈良案内。時期が時期だけに人の多いところはいってもしんどいので、

生駒谷の隠れ寺に。案内するといっても私も全て行っているわけではありません。お初も

結構ありました。

まずは生馬山竹林寺。ここは以前一人で訪れているんですが、一つ見逃したのが忍性

の墓。これをどうしても見たかった。

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忍性は鎌倉時代、社会事業に尽くした僧で奈良では北山十八間戸などを設け、らい病者

など社会的弱者を救済したことでも有名。鎌倉の極楽寺で没しますが、その遺言により

彼が私淑した行基の眠るこの寺院に分骨され埋葬されました。なんともひなびた感が

いいですね。本堂では供養が行われていました。

 

 

竹林寺から西にあるいて10分程度で円福寺に到着します。こちらも行基の開創で、

本堂が重要文化財です。

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修理棟礼には応安4(1371)年の銘がありますが、どうもそれ以前の建立のよう。全面が

全て蔀戸です。そしてその前には二基の宝篋印塔があり、こちらも重文指定。どっしりし

て重厚感があります。寺院の周りは木が伐採されているのか、妙に眺望がよかったりし

ました。

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円福寺から168号線に戻り、平群へ。進路を西にとり、延々と生駒山中を進みます。

途中より道がすごく狭隘になり、またその道は超急勾配。なんかジェットコースターに

乗っているようでした(^_^;)。そしてその先にあるのが次なる目的地元山上千光寺です。

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元山上の名前の通り、役行者が大峰山を開く前に修業したのがこの地で、天智天皇10

(671)年、役行者自ら千手観音を刻んで草庵を結び、のちに天武天皇が伽藍を整備した

とされます。ただその堂宇も中世に松永久秀の兵火にかかり焼亡しました。

境内の中には開山の役行者の石像が多数ありました。

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参道をゆくと観音堂に到着。小ぢんまりとした建物ですが、周囲に溶け込みなかなか味

がありますね。

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境内には他にも行者堂や大師堂、鎮守社などいろいろ見どころもありました。またお寺の

周囲には滝などの行場もあるやうです。当時はユースホステルがあることでも有名で

すが、それらしき客人は見えませんでした。参拝者はちらほら。ハイカーがおおかったや

うに思えます。千光寺から急峻な山道を下り生駒山口神社へ向います。

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こちらは千光寺とは違い新興住宅に隣接する式内社です。小ぢんまりとして境内の中

に厳島社などの摂末社が。参拝者はジモティばっかりでしたが、予想外に賑わってい

ました。授与所にもオリジナルの授与品が多いなど、神社のやる気がひしひし感じられ

ましたね。あと町の人から大切にされている感も伝ってきました。まさに鎮守の神様!

 

進路を再び南にとり、斑鳩町へ突入。25号線沿いで昼食をくらい、吉田寺へ到着。

地元ではぽっくり寺で有名ですが、日立の看板にまで書かれているのはビックリ(;゚Д゚)!

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往生要集でおなじみの源信が建立。創建は天智天皇勅願という古刹。ぽっくり寺という

名前の由来は恵心僧都が除魔の祈願をした浄衣を母の臨終に着せると安らかに往生

を遂げた。そして母の三回忌と末世衆生救済のために、栗の霊樹に感得された丈六阿

弥陀仏を祀り、その前で祈祷を受けると腰など患うことなく、天寿を全うし、しかも最後に

は阿弥陀仏に迎えられ、極楽往生できるという伝えから。境内には寛正4(1463)年建立

の多宝塔があり、内部には大日如来が祀られているとのこと。

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本堂とそれに連結して建てられた奉安殿内には本尊の丈六阿弥陀如来像が安置されて

いました。こちらは県下最大の阿弥陀如来坐像で千体仏の光背が特徴的でした。まさに

極楽浄土からお迎えにきはったかごとく光り輝いていましたね。なむあみだぶ~(^人^)。

そのあと、龍田神社を参拝そして再び平群に入り、けふ最後の目的地金勝寺へ。

 

金勝寺も行基の創建で聖武天皇の勅許を賜り、一時は金堂や大講堂、阿弥陀堂、三重

塔など多数の堂宇をもつ大伽藍を誇ったようですが、千光寺と同じく信貴山城に本拠を

構えた松永久秀の焼き討ちにあい、明治にも護摩堂や宝蔵が焼亡するなどし、現在は

江戸時代に再建された金堂など一部の建物が残るに過ぎません。

こちらの見所は室町中期に作られた磨崖仏群ですかね。Syogatsu2014009

十四体の石仏があるらしい。地蔵菩薩には「茶々逆修」の銘があり、茶々とは平群が

輩出した名将島左近の妻と思われます。右上には宝篋印塔が収められていたり、

なかなか見所が尽きない磨崖仏群でした。

 

以上で正月の生駒谷の隠れ名社寺の探訪は終了。いずれも宝山寺や往馬神社、

朝護孫子寺、法隆寺みたくメジャースポットではないけど、それだけに参拝者も少なく

ゆっくりお参り出来、満足満足の1日でした~。

 

2014年1月 1日 (水)

春風献上!

今年のユーストリームはゆるゆるでしたね。緊張感のあった去年と大違い。

けど、かういうゆる~い雰囲気もいいですね。

いずれにせよ更なるももクロの飛翔をお祈りします!

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